総戸数19戸×地上4階建ての静かに暮らせる。低層レジデンス、全住戸が明るい南西向き

マンションは、物件規模や階数によっても大きく住み心地が変わります。
本物件は総戸数19戸×地上4階建ての低層レジデンス。
こうした小規模マンションは、
「世帯数が少なく住民同士の顔が見える安心感がある」
「館内の移動距離が少なくお子さんやシニアの方も暮らしやすい」
「エレベーターの待ち時間が少ない」といったメリットがあります。
また、華美な共用施設を省き、
管理・修繕費の負担を軽減できるよう設計されている点も小規模の特長です。

■駐車場は100%平面式
敷地は3方向が静かな生活道に囲まれた角地区画。
この開放感のおかげで設計上の制約が少なくなり「全邸明るい南西向き」が実現している点にも好感が持てます。
また、ゆとりある敷地を活かし「100%平面式駐車場」を用意。
平面式なら大型のワゴンも車高を気にせずスムーズに出し入れできるほか、点検・整備のメンテナンスコストも軽減できます。
■先進の顔認証セキュリティ
マンションのセキュリティ性能は年々進化していますが、今回筆者が驚いたのは東京都心のハイグレード物件でも滅多に見かけない「Tebra FACE PASS」が導入されている点。

詳しい説明は こちら
エントランスのカメラに顔を映すと顔認証で解錠できるシステムで、両手に荷物を抱えていても住戸玄関までハンズフリーで移動できます。 こうしたシステムは後からの追加が困難であるため「新築時から先進セキュリティを導入している」という点にも住まい価値を見出せます。

次世代基準の省エネ性能「ZEH×低炭素」をダブル認定、冷暖房費削減で家計節約効果も

皆さんはZEH(ゼッチ)という言葉をご存知ですか?
ZEHとはネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略で、建物の断熱性を高め一次エネルギー消費量を削減できる次世代型省エネ住宅のことを指します。
国の方針では今後2030年までに「すべての新築住宅でZEH標準化」を目標に掲げていますが、本物件はその標準化に先駆けて、一次エネルギー消費量を20%以上削減できる「ZEH-M Oriented」の認定を取得しています。
さらにZEHに加え、CO2排出量の抑制効果を高めた「低炭素建築物」の認定も取得。
この「ZEH×低炭素」のダブル性能を備えることで、夏涼しく冬暖かい住まいが完成し、冷暖房光熱費の負担を軽減しやすくなるほか、住宅ローン借入れの際には優遇金利が適用される(※1)など、長期的な「家計節約効果」も期待できます。
このように次世代基準をクリアしたマンションなら、今後築年数を経ても“時代遅れの性能”になりにくく、お子さんの代まで受け継ぐ資産としても「住まいの価値」をより長く維持しやすくなります。
■設備機器は長期15年保証
筆者の経験上、マンションの住宅設備機器は築10年を過ぎたあたりから不具合が出はじめますが、本物件では新築後15年間「対象設備機器の修理・交換費用」に対し、機器購入金額の100%まで保証してくれる《プラチナメンテナンス》を導入しています。
住んでからも安心が嬉しいですね。
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■来場予約
サンクレーア長久手はなみずき通は、
お近くの「サンクレーア本郷」マンションギャラリーにて見学予約を受付中。

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■NEWS
サンクレーア長久手はなみずき通では、3月28日より第二期販売を予定となります。
資料請求頂いている方から、随時ご案内をさせて頂きますので、
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